沿革

2021年

4月

  • 情報基盤機構 設置

  • 総合メディア基盤センター及び総合メディア基盤センター米子サブセンター 廃止

2020年

3月

  • 計算機システム更新

2019年

11月

  • Windows 10 Education提供開始

8

  • 鳥取大学Gmail提供開始

5月

  • Googleドライブ提供開始

3

  • Office 365 ProPlus提供開始

1

  • 多要素認証システム運用開始

2017年

9

  • キャンパスネットワーク更新

3

  • オンデマンドプリントシステム更新

2016年

4

  • 乾燥地研究センターとの接続回線速度向上(通信速度:1 Gbps)

3

  • 学術無線LANローミング基盤(eduroam)参加

2015年

3

  • 計算機システム更新

  • 学術認証フェデレーション(学認)参加

  • オンラインストレージサービス開始

2

  • ウィルス対策ソフト包括契約及び配布開始

2013年

9

  • ファイル受け渡しサービス開始

2012年

11

  • 新メールサーバホスティングサービス

  • メーリングリストサービス開始

2010年

3

  • 計算機システム更新

  • 高速計算機サーバ廃止

  • ネットワークブート型演習端末システム導入

  • オンデマンドプリントシステム導入

2

  • 基幹ネットワーク機器更新

2009年

1

  • 教育用情報ネットワーク無線LANのWPA2-PEAP対応開始

2008年

5

  • 京都大学学術情報メディアセンタースーパーコンピュータの利用サービス開始

2007年

7

  • 乾燥地研究センターとの接続回線速度向上(通信速度:100 Mbps)

4

  • 迷惑メール削減サービス強化

3

  • 学術情報ネットワーク(SINET)との回線速度向上(通信速度:1 Gbps)

2006年

4

  • ウェブサーバ・ホスティングサービス開始

  • メールサーバ・ホスティングサービス開始

  • 迷惑メール削減サービス開始

2005年

6

  • ウィルス対策ソフト全学一括購入及び配布開始

3

  • 計算機システム更新

  • 大規模高速計算機サーバIBM eServer Power5 モデル570設置

2004年

8

  • 附属養護学校、附属幼稚園と公衆回線網(Bフレッツ)による接続

5

  • 乾燥地研究センターとの接続回線速度向上(通信速度:40 Mbps)

4

  • 総合メディア基盤センター設置

  • 鳥取情報ハイウェイと接続(通信速度:1 Gbps、鳥取-米子キャンパス間 開通)

2001年

7

  • 鳥取大学ギガネットワーク運用開始

3

  • 米子サブセンターとの接続回線速度向上(通信速度:4 Mbps)

  • 情報ネットワーク監視システム運用開始

2000年

3

  • 計算機システム更新

  • 高速計算機SR8000(16 G FLOPS、主記憶:16 GB、疑似ベクトル処理機構) 設置

  • 鳥取地区基幹LANにGigaEthernetを導入

  • 米子地区との接続回線速度向上(通信速度:3 Mbps)

1999年

4

  • 総合情報処理センター設置

  • 情報処理センター廃止

1998年

3

  • 乾燥地研究センターとの接続回線速度向上(通信速度:1.5 Mbps)

1997年

4

  • 米子地区との接続回線速度向上(通信速度:1.5 Mbps)

3

  • 計算機システム更新

  • HITAC MP5500/210(主記憶:C-MOS 256 MB、補助記憶:磁気ディスク 46 GB)設置

1996年

12

  • 米子サブセンターとの接続回線速度向上(通信速度:512 Kbps)

3

  • 米子地区との接続回線速度向上(通信速度:256 Kbps)

  • 乾燥地研究センターと接続(通信速度:645 Kbps)

  • 鳥取地区・米子地区各々にATMネットワークを導入(基幹LAN:620 Mbps)

1994年

9

  • 学術情報ネットワーク(SINET)との回線速度向上(通信速度:1 Mbps)

3

  • 電子メールサーバ 設置

1993年

3

  • 学術情報ネットワーク(SINET)に加入

1992年

3

  • 計算機システム更新

  • HITAC M-680D(主記憶:C-MOS 96 MB、補助記憶:磁気ディスク 20 GB)設置

  • 米子サブセンターとの接続回線速度向上(通信速度:64 Kbps)

  • 学内LAN(TUINS)運用開始(基幹LAN:FDDI 100 Mbps、支線LAN:Ethernet 10 Mbps)

1991年

3

  • 学術情報ネットワーク(N1-ネットワーク)運用開始(通信速度:48 Kbps)

1

  • 学術情報ネットワークノード設置

1987年

4

  • 電子計算機センター(R1 156.6 m2)廃止

2

  • 計算機システム更新

  • HITAC M-280D(主記憶:C-MOS 32 MB、補助記憶:磁気ディスク 20 GB)設置

  • 米子サブセンターとの接続回線速度向上(通信速度:9,600 bps)

1986年

12

  • 情報処理センター(R2 829.6 m2)竣工

9

  • 情報処理センター設置

1979年

4

  • 京都大学大型計算機センターと接続(専用回線:2,400 bps)

1978年

12

  • 計算機システム更新

  • HITAC M-150(主記憶:C-MOS 384KB、補助記憶:磁気ディスク 200 MB)設置

  • 米子サブセンター(HITAC 20)設置

  • 鳥取ー米子間接続(公衆回線:1,200 bps)

1977年

10

  • 鳥取大学工学部電子計算機室(R1 112 m2)廃止

6

  • 電子計算機センター(R1 156.6 m2、電子計算機室を増改築) 設置

1970年

3

  • TOSBACC3400/10(主記憶:磁芯 8K語、補助記憶:磁気ディスク 2,400 K語)設置

2

  • 鳥取大学工学部電子計算機室(R1 112 m2)設置